プレスリリース 2020年3月25日

 

バナナ・リパブリックが多様化する現代の働き方に注目し「WORK WHERE?」と題したUSキャンペーン動画を公開

幅広いワークスタイルに対応するSpring’20コレクション

 

 

Banana Republic(バナナ・リパブリック)は、多様化する現代の働き方を取り上げる「WORK WHERE?」と題したUSキャンペーン動画を公開します。どこで、どのように、なぜ働くか、そして仕事着に対する従来の概念に問いかけます。バナナ・リパブリックのクリエイティブディレクターであるLen Peltier(レン・ペルティエ)が監督を務める「WORK WHERE?」の動画では、映像と写真で視点の異なる複数のカットを動的に組み合わせるモンタージュ技法を用いて、現代の様々な働き方をしているバウンダリーブレイカーを紹介しています。

「慣習にとらわれないバンダリーブレーカーによって創設された会社として、本キャンペーンでは常識にとらわれないというブランドのDNAを称えます」バナナ・リパブリックのチーフマーケティングオフィサー、Mary Alderete(メリー・アルデレテ)は語ります。

「私たちバナナ・リパブリックは、サステナビリティ、ダイバーシティ、そして働く場所や仕事を成し遂げるために、仕事着をどのように提案するか、より良い方法を引き続き模索していきます。現代社会における仕事の在り方は常に変化しています。世界に影響を与えるため、どんな仕事をしている方にとってもバナナ・リパブリックは、自信に満ちた自分らしいスタイルの表現方法を見つけるのに最も適したブランドです。」

グラミー賞にノミネートされたレコーディングアーティストSaint Sinner(セイント・シナー)、レコーディングアーティストGoapele(ゴアペレ)、ストリートアーティストApexer(アペクサー)、俳優Jimmie Fails(ジミー・フェイル)、フォトグラファーGrady Brannan(グラディ・ブラナン)、不動産開発業者Mari Swim(マリー・スイム)、経営者Todd Palmerton(トッド・パルマートン)カフェオーナーLea Sabado(リア・サバド)、起業家Jamal Blake-Williams(ジャマル・ブレイク-ウィリアムズ)、ソーシャルメディアマネージャーHalee Edwards(ヘイリー・エドワーズ)といった多様な職業の出演者が、「WORK WHERE?」に対する彼らならではの視点で紹介します。 Springコレクションのユーティリティチノからトレンチコートまで、出演者が着用するアイテムを様々な着こなし方で彼らのライフスタイルに落とし込み表現しています。


「バナナ・リパブリックは常にグローバル市民であることを追求してきました。私たちは、仕事、私生活、それ以外に位置づけられるすべてを包括し、あらゆるものが絶えず変化し続ける現代のライフスタイルに魅了されています」バナナ・リパブリックのクリエイティブディレクターLen Peltierは語ります。「ブランドと親和性が高く、日々世界に影響を与える仕事を生み出している多様な人々にスポットライトを当てることに喜びを感じています」

バナナ・リパブリックは、2月にローンチしたブラックヒストリーマンスのUSキャンペーン動画(https://youtu.be/0K4IcyFX724 / https://youtu.be/Rvr0RSEGfoc) で起用した、ムーブメントアーティストのJon Boogz(ジョン・ブーズ)と、詩人、脚本家、アーティストのChinaka Hodge(チナカ・ホッジ)を、今回の「WORK WHERE?」キャンペーンでも起用し、二人の軌跡を称えます。

多様化する幅広いワークスタイルに対応したバナナ・リパブリックのSpringコレクションを、USキャンペーン動画と共にお楽しみください。

―Banana Republic “Work Where?” キャンペーン動画―
https://www.youtube.com/watch?v=LzMRh0G2ujA